全労連主催 アメリカの労働組合との交流会
ホテルにいったん戻り、全労連主催「核と平和をめぐるアメリカの労働組合との懇談」に参加するため、国際サービス労働組合(SEIU)1199支部までニューヨークの街を歩きました。マンハッタン島は、島の端を除きほとんど直線の道路ばかりで、しかもそれらすべてに番号が振ってあるため、歩いて散歩するにはとても地理がわかりやすかったです。
会場では現地の労組員と思しき人が帽子やバッジを配り、後ろのほうには飲み物のペットボトルがずらりと置いてあるなど、これまでの交流会に比べてざっくばらんに話が進みました。
全労連事務局長の坂内三夫さんや、アメリカの超ベテラン活動家(95歳)などの発言に続き、青年からの発言も活発にありました。広島から参加した広島市職員労働組合のT・Mさんの発言もありました。
発言の内容について一切書いていませんが、ここら辺で疲労がピークに達してしまい、何をしゃべっていたのかまったく記録も記憶もありません。
写真も、ろくなのがありません。
仕方ないので、同時刻のブロードウェイの夜景で誤魔化させてくださいm(__)m
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